宮崎牛の通販「肉のやまひろ」のこだわり

肉のやまひろトップページ

ぱんくず

生産地 宮崎県西ノ原牧場について

牛の健康に気遣い、安全・安心・美味しさにこだわり続け 自然の中で生き抜いた宮崎牛をどうぞご賞味ください。

牛の健康に気遣い、安全・安心・美味しさにこだわり続け
宮崎県霧島連山の麓、澄んだ空気と山々木々に囲まれた大地、
大自然で育った宮崎牛は甘みコクがあり、やわらかいのが特徴です。

徹底された衛生管理

昨今騒がれている疫病などの安全面については、何よりも 敏感な取扱を行なっております。

牛というのはちょっとした ストレスで肉質へ大きな影響を与えます。

人間が食事をするように、牛の食するエサや小屋の衛生面を 清潔に保ち、よりよい環境で育てることこそ、 美味しいお肉へと育つ秘訣なのです。

精肉後の鮮度管理への徹底

大切に育て上げられた宮崎牛が当店に届き、
徹底した衛生管理のもと、お客様の手元へお届け致します。

通信販売の商品(企画商品以外)は、ご注文をお聞きしてからカットし
真空加工をしてから、クール便で指定の冷蔵方法にてお届け致します。



宮崎牛のお知らせ

○日本一になった宮崎牛
「第9回全国和牛能力共進会(5年に1回の開催)」において、
本県が種牛・肉牛の両部門において日本一(内閣総理大臣賞)を獲得しました。
○大相撲優勝力士に宮崎牛進呈
宮崎牛の消費拡大とPR対策の一環として、昭和61年11月の大相撲福岡九州場所
から、優勝力士に対して宮崎牛の贈呈を行っています。
>>>詳しくはみやざきブランド推進本部の公式HPへ

美味しい食べ方

  • フライパンや鉄板選びを工夫!
    鉄製で厚手のものを選び、よくカラ焼きをするのがポイント!
    底に深い溝のついたグリルパンなら、網焼きと同じように溝に余分な脂肪が落ちるのでより美味しく焼くことが出来ます。
  • 強火で焼く!
    強火の場合は、水分の少ない植物油か澄ましバターを使います。 表面は強火で焦げ目を付くぐらい焼いた後は、お好みの焼き加減を弱火で調整して下さい。
  • ステーキの美味しさをお好みにあった焼き加減で調整する!

    ・ロー
    表面が薄い褐色で、中身はまだ生の状態。焼き時間は片面30秒。
    ・レア
    表面は褐色、中身の中心部分は血のしたたるような生で、そのまわりがピンク色の状態。
    焼き時間は片面約一分。
    ・ミディアム
    表面は褐色で中身はピンク色。いちばん好みの多い焼き加減。
    焼き時間は片面約一分30秒。
    ・ウェルダン
    中心部分まで充分火が通り、肉のジューシーさがな少なくなった状態。
    焼き時間は片面約2分。
    ※上記の焼き時間は、サーロイン肉厚さ10㎜程度のものを目安としています。



焼肉を美味しく食べる
  • 食べ方ひとつで、もっと美味しく食べることが出来ます!
    お客様が食べたい順番というのが一番だと思いますが、
    やまひろの付属の専用揉みだれをお肉に揉み込む。
    ホルモン専用もみだれで(ハラミ、ミノ、シマチョウ、レバー、タン、アカセン、センマイ) をもみこむ。牛肉もみだれ、つけだれ両用でロース、バラなどの赤物をもみこんでください。 タン、豚トロ、鶏肉など塩味で食べる場合は、塩を食べる直前にふりかけください。
  • 焼き方にこだわる!
    ・焼く順番はまず塩物から焼き、次に赤物のお肉類、次にホルモン類が理想的な順番です。
    ・焼き加減は強火で焼きすぎずさらっと焼くのが基本です。
    ・焼きすぎは肉のジューシーさを失ってしまい味を損なわれてしまうので注意してください。
    一度にたくさんの肉をのせすぎないように焼いてください!!
■焼肉におすすめのお肉はこちら

<焼肉用>宮崎牛(黒毛和牛)特選三角バラ100g

本格派のすき焼きの楽しみ方
  • お肉の入れ方にこだわる!!!
    ・熱した鍋に牛脂をまんべんなく敷き、なじませる。
    ・お肉を広げ、一切れずつ入れる。
    ・表面に肉汁が浮いてきたら、割り下を少量入れ、お肉を反対に返す。
    ・2.3秒であらかじめ生卵を割り入れた器に取り出す。
      (お肉を焼きすぎず、煮るというよりより照り焼き感覚で。)
    ・そのまま、また肉を入れ、割り下を足す。
  • お肉以外の食材の入れ方にも気を配ると尚良し!
    ・豆腐、白滝、キノコ類、野菜という順に鍋に入れて煮る。
    ・ 野菜類は煮すぎないうちにお召し上がりください。
    (お肉は白滝とは、離してください。固くなることがあります。)
    ・ 一煮立ちしたら出来上がりです。味は割り下で調整します。
    煮詰まるようでしたら、お湯か、昆布だしを入れ調整します。
    ・麺類は柔らかくなりましたらお召し上がりください。
■すき焼きにおすすめのお肉はこちら

<すき焼き用>宮崎牛特選リブロース


■しゃぶしゃぶにおすすめのお肉はこちら

<しゃぶしゃぶ用>宮崎牛特選リブロース

美味しいしゃぶしゃぶの楽しみ方
  • 炊き方にこだわる
    ・お水にだし昆布とを入れた鍋を、火にかけます。
    ・だし昆布は沸騰しだしたらすぐに取り出します。
    ・煮立ってきたら、お肉を2.3回煮汁にくぐらせ、お好みの たれ(付属のポン酢、ごまだれ)でお召し上がりください。

    ※お肉は、煮すぎないように注意してください。
    ※こまめにアクをすくってください。
  • お野菜の入れ方の重要です
    ・野菜類は、鍋の温度が下がらないように、少量ずつ入れ、炊き すぎないうちにお召し上がりください。 (野菜類は、入れすぎないように。)
    ・ 最後にうどんを入れ、麺が柔らかくなりましたら器にとり、鍋 の炊き汁に塩を適量加えたスープといっしょにお召し上がりください。